2ちゃんで見かけた「床上手な処女」という言い回しが気に入っています。企業が求める「即戦力になる新卒」というのは「床上手な処女」であると、つまり存在しないという話でしたが、童貞の求めるものもまた「床上手な処女」であって、つまり企業というのは童貞なのではないか、と考えました。
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……キヤノンさんにプレゼンしたんですが、そのプレゼンに行くときに電通さんが「おまえ、ちゃんとキヤノンのコピー機でコピーしたんだろうな?」とチェックし合っていて、僕が驚いて「そんなことがわかっちゃうものなんですか?」と聞いたら「僕らにはわかりませんが、得意先にはわかるかもしれませんので」と言っていて。
 現にあとでキヤノンの人に聞いたら、「自分たちにはわかる」と言うんですよ。リコーでコピーしたのかキヤノンでコピーしたのか、その会社の人たちにはわかるらしいんです。だから、電通さんがやっていたことはあながち無駄じゃないんですね。他の広告代理店だったら、コピーをどこのコピー機でとるかなんて考えてもいないと思うんです。
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聴覚が正常で健康な赤ん坊は、耳の正常な親のもとに生まれるよりも、耳が不自由でアメリカ手話を使っている両親のもとに生まれた方が早い時期から話をはじめるのである。おもしろいのは、話と言っても声を使うのではなく、両親と同じように手話で話すことだ。

ガルシアはその後の研究を通じて、赤ん坊が誰に教わるでもなく手話で「おなかが空いた、のどが渇いた、おむつが濡れた」と話し始めること、しかもそれが、口から言葉を発する八ヶ月も前であるのを発見した。つまり、赤ん坊の脳はすでに話が出来るほど発達しているのに、まだのどから声が出せないために手を使っているのである。

乙武さんは「障害者だからって腫れ物に触るように扱わないでほしい」と常日頃から言っているけど、腫れ物に触るように扱わないと60万人のフォロワーを使って断罪するんだね。
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AR: 彼の家で彼が語ったことのひとつは、笑いながら話し出したんだけど「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。そのとき僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら笑い出して「お前はバカだな」と。「どうしてバカさ?」と聞いたら「あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やTVで取り上げたんだ」と。

「どうしてか知りたいか? 主な理由はふたつ。ひとつは、ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちの考え方を好きなように出来る。彼らを家族から引き離して州が、(公立の)州の職員(教師)が彼らの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ。それらがウーマン・リブの主要な目的だった」。それまで僕の考え方では(ウーマン・リブは)とても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か、何でやったのかが見えたとき、僕が高潔だと思ったことのうしろに邪悪を見ましたよ。

「彼女に殴られた」というと情けなく感じますが、

「彼女に殴らせてやった」というと、すごく男らしく感じます。
すごい度量がある感じです。

でも、
「彼女に殴ってもらった」
とかだと、行きすぎてM風味を感じますので注意が必要です。

たこじまたんぶらーからリブログ
「セーラー服と機関銃」ってその組み合わせのミスマッチ感が面白いタイトルなんだと思ってたけどよく考えたら普通の海軍だよね
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まあでも、エロを際立たせるために大切なのは知性、インテリジェンスだったりするんだよ。知性が伴うとエロがいっそう匂い立つ。これも不思議だよねぇ。
僕はどちらが正しいのか、というのにはあまり興味がなくて、「飲食店は障害をもつ人にどう対応していけばいいのか?」という本題そっちのけで、ネット有名人たちが「お前のほうが偉そうだ!」とかマウンティング合戦を繰り広げているのを生温かく観察していたのです。
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在欧邦人が「だから日本はダメなんだ」と言うことを「西から目線」という。
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